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【特集】ブロンコビリーメニューの歴史

2018.05.26 (Sat)

カテゴリ:ブロンコビリーの物語

【特集】ブロンコビリーメニューの歴史

ブロンコビリー40周年を記念して、ブロンコビリーの物語第2弾は、メニューの歴史編です。古くからのお客様にとっては懐かしいあの頃のメニューから、現在の人気メニューの原点まで、ブロンコビリーのメニューの歴史を紐解きます。
※掲載の商品情報は当時のものとなります。

 

 

メニューの歴史

1978年、ステーキハウス「ブロンコ」がオープン

1980年、店名を現在の「ブロンコビリー」に
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1985年、当時珍しかったサラダバーを導入し人気を博します。
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このころにはゴージャスなロブスターのメニューも販売していました。
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1986年、本格的なグリルステーキハウスを目指し、炭焼きを導入しました。
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1991年、「スペシャルランチ」開始

1993年、日曜日・祝日にもお得な特選ランチ「ゴールデンランチ」を開始
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1997年、独自のカット方法で厚切りを実現した「ブロンコ厚切りロースステーキ」を販売開始
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価格競争の時代に突入

2001年、デフレの中で低価格競争に挑むため、炭焼きとサラダバーを廃止しハンバーグ・チキン400円、サーロインステーキ700円というメニューを打ち出しました。
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ところが、その年の9月にBSE問題が発生し、赤字に転落してまいます。

>詳細は「ブロンコビリー40周年の物語」

 

 

復活を目指して様々なメニューに挑戦

2002年、人気を博したオーストラリアビーフ「熟成ぶどう牛ステーキ」を販売開始

2003年、「チーズワゴンサービス」「健康サラダ市場」など様々なメニューや提供方法に挑戦
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※健康サラダ市場は店舗限定での試験導入

2004年、その試行錯誤の末にたどり着いたのが、炭焼きステーキ・ハンバーグ、サラダバー、大かまどごはんという現在のブロンコビリーのスタイルです。
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多くのお客様から愛された代表的なメニュー

【熟成ぶどう牛ステーキ】
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2002年に販売開始。ワイナリーで搾ったぶどうや上質な穀物で220日以上長期肥育した肉の深い味わい、旨み、やわらかさ、ジューシーさを兼ね備えたステーキです。

「ぶどう牛ハンバーグ」や「1キロぶどう牛」という商品も登場しました。
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ぶどう牛は2017年に惜しまれながら販売終了。ブロンコビリーファンに長く愛されたステーキでした。

 

【極み炭焼きブロンコハンバーグ】
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今では圧倒的人気NO.1の炭焼きブロンコハンバーグも、40年の歴史の中で名前や形を変え、炭焼き調理を行っていなかった時期には販売もされていませんでした。販売開始当時は形状も丸く、名前はシンプルに「炭焼きハンバーグ」でした。そこから「がんこハンバーグ」に名称を変え、現在の細長い形に進化しました。
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2018年、40周年という節目にあわせ、一番人気商品であるこの炭焼きハンバーグにブロンコビリーの社名を冠し「極み炭焼きブロンコハンバーグ」に
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「人気No.1ハンバーグの美味しさの秘密」はこちら

 

 

【40周年記念ハッピーコンボセット】HappyC_01

ブロンコビリーで、断トツ幸せな食卓を体感していただきたいという思いから、40周年の特別メニューとして登場しました。
3人~5人というグループでご注文頂き、ステーキ、ハンバーグ、チキンを楽しみながらシェアしていただくボリューム満点の記念メニューでした。

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