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最高のステーキを目指して

2017.09.01 (Fri)

カテゴリ:お肉の物語

最高のステーキを目指して

ブロンコビリーのステーキは、お客様のテーブルに並ぶまでに、実はいろいろなプロたちのこだわりを経ています。そんなブロンコビリーのステーキのこだわりのストーリーをご紹介いたします。

 

 

世界各地に足を運んで探し出したステーキ

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当社の担当者と社長自らがアメリカ、オセアニアの取引牧場、加工工場へ直接視察を重ね、肉質や飼育環境、牛が実際に食べている餌などを自らの目で吟味し、牛肉の物流の川上から厳しい判断基準で安全への品質を高める努力を続けています。

 

 

熟練のカット技術で肉の魅力を最大限に

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買い付けをしたステーキ用の牛肉は、ブロンコビリーの自社工場(ブロンコビリーファクトリー)に送られます。自社工場では、徹底された衛生管理のもと、食肉加工の高い技術と経験値を持った従業員が、牛肉の様々な部位の特性に合わせてカットし、ステーキへと加工。肉の持つ魅力を最大限に引き出します。

 

美味しさと安全の両面で最高を目指します

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自社工場では、商品の開発・検品を幾度となく重ねながら、美味しさと安全の両面から常に最高の商品の提供を目指し、日々努力を続けています。また新ステーキの導入やステーキの商品規格の変更などをスピーディーに行うことができるのも自社工場の大きな強みといえます。

 

 

鮮度を保ったまま、毎日全店舗へ配送

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自社工場でカットされたステーキは、すぐに個別に真空パックされ、冷凍ではなく冷蔵の状態で、その日のうちにブロンコビリー全店舗に配送されます。日々の店舗での必要数量に合わせて納品ができるよう、毎日休まず全店に配送を行う物流体制を敷いており、常に高い鮮度のお肉をお客様に提供することができます。

 

 

仕上げは備長炭を使用した炭火で豪快に焼き上げ

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店舗に届いたステーキ肉は、お客様のご注文が入ると、迫力満点のオープンキッチンで焼き上げます。備長炭とオガ炭の2種類の炭を使い別け、遠赤外線効果で外はカリッと香ばしく、中はアツアツでジューシーな仕上がりに。

炭火で焼き上げる技術は難易度が高いため、社員、パートナーを含めた勉強会やコンテストを定期的に開催し、その技術力を高める努力を続けています。

 

こだわりの集合体が私たちのステーキです

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仕入れ、開発、加工、配送、調理とそれぞれの場所でそれぞれのこだわりのストーリーがあります。見た目や味だけではお伝えしきれない部分も沢山ありますが、すべてはお客様にご馳走の時間を楽しんでいただきたいと全従業員が考えてのことです。そんな私たちのこだわりのステーキを是非お楽しみください。

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