ブロンコビリーのミッション MISSION

日本一のステーキハウスになる

目指しているのは、日本一のステーキハウスです。

全国チェーンのレストランを目指しているわけではありません。

ただ単純に店舗を増やして日本一になるのではなく、出店した店舗が「地域一番店」になり、それを多くの地域で実現していくということを、地に足をつけてコツコツ達成していこうと考えています。

そうした経営を支えるのは「人」だと思いますので、価値観を統一させて全員参加で経営ができる環境をこれまで以上に作っていくつもりです。

我々の考える「日本一」のステーキハウスは、「日本」にないステーキハウスです。

どこの街に出店してもお客様からそう認めていただけるように、商品・サービス全てにおいて「日本一」を目指してまいります。

代表取締役社長 竹市 克弘

経営の質にこだわる

ブロンコビリーの経営には、大手同業他社とは少し違う、特徴的なこだわりがあります。
無借金でかつ自己資本比率80%超の財務内容。まさに「質実剛健」「地に足をつけた」を地で行く企業です。
全員が経営者、お客様に価値を感じていただく事に対して一丸となって日々取り組み、経常利益で外食業界2番手となりました。

業務推移

1983年12月 ステーキレストラン経営を目的として名古屋北区に株式会社ブロンコを設立

2004年6月 オープンキッチンによる炭焼き、大かまどごはん、サラダバー導入の改装開始

2008年9月 関東への本格出店開始東京都での第1号店開店

2009年10月 自社工場を拡大移転し、150店舗まで対応できる体制を構築 名称をファクトリーに変更 本社トレーニングセンターおよびケーキ工場をファクトリー内に移転

2011年8月 東証二部・名証二部に上場 2012年8月 東証一部・名証一部に銘柄指定

10年後には経常利益100億円を実現させる

利益が出るということは、お客様に価値を認められている証拠です。多くのお客様に認められ、10年後には100億円の経常利益を実現させます。
経常利益100億円の外食産業企業と言えば、日本中の人々が知っている企業です。
ブロンコビリーは、10年後、日本の外食産業企業勢力図を変える存在になります。
なぜ、堅実な経営や、利益を出す方針にこだわっているか、それは実現したい事があるからです。

実現させたい世界

ブロンコビリーの仲間が、物心両面で充実し、社会的に尊敬される存在に

実現させたい世界

私たちはブロンコビリーに関わるすべての仲間の成長を大切にします。
全員が経営者となり、お客様への価値創造に取り組むと、経営上の目標が達成され、ブロンコビリーは日本一のステーキハウスになることができます。
そうなると、ブロンコビリーは日本中から認められる存在となり、仲間が皆社会的に尊敬される存在になります。
そうする事で、働く仲間の、お店に来てくれるお客様の、ブロンコビリーをサポートしていただいている株主様や取引会社全ての幸せに貢献できると思っております。
それがブロンコビリーの経営理念であり、成し遂げるべきミッションです。