仲間の永続的物心両面の幸福と社会の繁栄に貢献するため、
数字と人間性を徹底し、お客様第一で顧客創造します。



一、私達は、お客様第一で、期待以上の感動と驚きと高付加価値を提供し、
  全員でリピーターを増やし、顧客創造をします。
一、私達は、ブロンコビリーならではの進化と強みと熱意をもって、おいしい料理と気持ち
  よいサービス、清潔で楽しい店づくりを通じて、「心地よいひととき」を提供します。
一、私達は、仲間の永続的物心両面の幸福と社会の発展のため、一点の極大の売上、
  一点の極小の経費に挑戦し、一点の極大の利益を徹底追求し続けます。
一、私達は、変化への対応と基本を徹底し、衆知を結集して、時代をリードします。





一、私は、価値ある人生の目的を持ち、実現不可能な強い願望を持ち続けます。
一、私は、素直で謙虚で誠実に、正しく正々堂々といきます。
一、私は、すべての原因は自分にありという考えで、主体性をもって考え抜き、
  やり抜き、働き抜き、責任を持って最高の実績数字を出し続けます。
一、私は、今日の最高が明日の最低という考えで、毎日進化と改善と躾、
  共育を重ねるいきかたをします。
一、私は、利他の心で、周囲の人に、よき指導をし、共に成長し、永続的物心両面の
  幸福をもたらすいきかたをします。



社長の竹市靖公(たけいち やすひろ)です。
何か夢を持って生きるということは大切です。それは、夢を持って生きたほうが、持たない人より、絶対に達成できる確率が高いと思うからです。
夢を持つと方向が決まり、夢を思い続けることで、夢からおろして考え、行動するようになります。できれば大きめの目標を持つほうが良いでしょう。

これを「志」を持つといいます。また、これを「立志」といいます。 ブロンコビリーは夢を持って出発しています。それから、今も夢を持って、志を持ってチャレンジし、毎日毎日、目的や目標とつながった言動をしています。
ところが、チャレンジしても、山あり谷ありで、前進しない時も後退する時もあります。
しかし、高い夢、志、目的、目標からチャレンジしていくと、チャンスや幸運がやってくるのです。

ブロンコビリーは、これからも確実に、夢に向かって進んでいきます。
毎日が変化の連続、変革が当たり前で、様々なものにチャレンジしていくことで、ひとりひとりの人たちも、会社も成長していきます。
そんな「夢中」の時を一緒にすごしていきたいと思います。

私が若かった頃、「死中生有、生中生無(しちゅうせいあり、せいちゅうせいなし)」という言葉を本で読みました。
これは、何かに向かって真剣に一生懸命チャレンジしていた時が一番充実した人生で、何も目的なしに生きている時は、本当は生きていないということなのです。
ブロンコビリーの仲間たちには、良い人生を生きるため、ブロンコビリーで「夢に夢中」になり、価値ある生きかたを、生きがいをつかんでほしいと願っています。