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カテゴリー:お肉の物語

【1月24日〜31日限定】阿波尾鶏コンビメニューが新登場!

1月24日(月)よりブロンコビリー全店で「阿波尾鶏(あわおどり)」という四国・徳島県の高級地鶏を使った8日間限定のメニューが登場します。今回はこの付加価値の高いご馳走「阿波尾鶏」の魅力をご紹介します。

※ご好評により「炭焼き阿波尾鶏ステーキ」の販売は終了しました。

 

そもそも地鶏って?

日本で流通する鶏は「ブロイラー」「銘柄鶏」「地鶏」の3つに分類されます。

「地鶏」は「在来種(※明治時代までに日本に導入され定着した鶏38種類)の鶏の血が50%以上入っており、日本農林規格(JAS)によって定められた飼育方法(飼育期間、飼育環境)を守って飼育された鶏」という明確で厳しい基準が存在します。
そのため、地鶏の流通量は国内の鶏の出荷数のうち、たった1%程度だといわれています。

厳しい基準があるからこそ、鶏本来の旨みとコク、適度な歯ごたえが特徴となり、高級食材として重宝されています。

 

阿波尾鶏とは

今回、ブロンコビリーが期間限定で提供する「阿波尾鶏(あわおどり)」は、地鶏の中でもたいへん人気のあるブランドです。

四国・徳島県西部および南部の自然にめぐまれ、ゆったりとした環境の中で80日以上かけて丹念に飼育されている高級地鶏です。

28日齢からは平飼いで1㎡あたり10羽以下という環境でストレスなく育ちます。

「阿波尾鶏」は、その名の通り徳島県伝統の「阿波踊り」から命名されています。

覚えやすいキャッチーなネーミングも人気の理由のひとつかもしれません。

平成10年度には“「地鶏」特定規格”の基準を満たす地鶏の中で生産量が全国1位となるなど、人気と実力を兼ね備えたブランドです。

 

 

阿波尾鶏の美味しさ

低脂肪でありながら、コクと甘みがあり、肉質は適度な弾力で噛むほどに濃い旨みが口の中で踊ります。
今回はそんな高級地鶏「阿波尾鶏」を8日間だけの限定メニューとして特別にご提供いたします。

 

【阿波尾鶏と超厚切りステーキのご馳走コンビ】

 

【阿波尾鶏とブロンコビリー名物超粗挽きビーフハンバーグのコンビ】

 

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

ぜひこの機会にブロンコビリーと阿波尾鶏のコラボメニューでご馳走の時間をお楽しみください。
1月24日(月)〜31日(月)の間の限定商品となります。お早めに!

 

 

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