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カテゴリー:お肉の物語

【最新版】ブロンコビリーステーキガイド!

ブロンコビリーで食べたいステーキはお決まりですか?一口にステーキと言っても、色々あって何を選んだら良いのか分からない!という方に向けて、ステーキガイドを作りました!ブロンコビリーで提供中のメニューに合わせて随時更新しますので、ぜひステーキ選びの参考にしてみてください。

 

①ステーキ一覧(グランドメニュー)

現在ブロンコビリーで提供しているリブロース、ヒレ、サーロインについてご紹介!
部位の特徴を知って、ぜひお好みのステーキを見つけてくださいね!

 

<炭焼き極選リブロースステーキ>

グラム数:150g、200g、300g、400g
産地:アメリカまたはオーストラリア

肥育日数や血統など、自社基準をクリアしたお肉を選び抜いています。
赤身の部分は濃厚な牛肉の味わいで、甘みのある脂とのバランスが絶妙!「これぞステーキ!」という王道を楽しめる部位です。

 

★夏のご馳走ステーキ祭り開催中!

詳しくはこちら

 

こんな方にオススメ!

・お肉の濃厚な旨みを味わいたい
・柔らかく、赤身のお肉というよりは脂の乗ったジューシーなお肉が食べたい

 

<炭焼きやわらかヒレステーキ>

グラム数:140g
産地:ウルグアイ

ヒレは牛肉の中でも低脂肪・高タンパクで、1頭の牛から3〜5kgほどしかとれない大変希少な価値のある部位です。
肉質はやわらかく、上品な味わいが特徴です。

※おすすめの焼き加減はレア〜ミディアムです。

 

こんな方にオススメ!

・柔らかい赤身のお肉が食べたい
・量はたくさん要らないけれど、特別感のあるお肉を楽しみたい

 

炭焼き熟成超厚切りサーロインステーキ>

グラム数:150g、200g、300g、400g
産地:ウルグアイ

こちらのステーキは、ウルグアイの広大な土地で牧草のみを食べて育った「グラスフェッドビーフ」を使用しています。

サーロインですが低脂肪・高タンパクな赤身肉の美味しさが魅力です。
「超厚切り」を炭焼きで提供するため、外はこんがりと、肉汁を中に閉じ込めジューシーな仕上がりになります。

※厚みのあるステーキのため、焼き加減はレアまたはミディアムレアでのご提供となります。

 

こんな方にオススメ!

・赤身のお肉をがっつり食べたい
・厚みのあるステーキが食べたい

>ウルグアイビーフについてさらに詳しくはこちら!

 

 

②グラム数の選び方

ステーキの大きさって、意外と想像しづらいですよね。
ブロンコビリーでご提供しているステーキの代表的なサイズの一覧をご用意したので、参考にしてみてください!
※ステーキにより厚みや見た目の大きさが異なりますのでご了承下さい。

サラダバーをたっぷり楽しみたい方にもおすすめの量です。

 

一般的にステーキやハンバーグの標準的な量と言われるのが150g〜250gのあたりです。

 

お肉好きの方や食べ盛りの男性も、おおかた満足する量です。

 

お肉をがっつり食べたいという方におすすめです。

 

 

③焼き加減の選び方

おすすめの焼き加減はミディアムレア〜ミディアム

ステーキの種類によっても異なりますが、お肉は火を通しすぎると固くなってしまうため、ほどよく火を通したミディアムレア〜ミディアムの焼き加減をおすすめしています。

赤身のお肉は、脂が少ない分固くなりやすいため、レア〜ミディアムレアがおすすめです。より生に近いお肉が好きな方にはレアがおすすめです。

お肉の生っぽい部分、赤い部分が残るのが気になる方や、しっかり焼いた方が好みの方にはミディアムウェルダン〜ウェルダンもご用意ができます。

※ステーキにより焼き加減をお選びいただけない場合もございます。ご了承いただきますようお願いいたします。

 

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以上、ブロンコビリーステーキガイドでした!
気になるステーキはありましたか?

他にもステーキについて分からないことがありましたら、お店でもスタッフがお答えさせていただきますのでお気軽にお尋ねください!

皆様のご来店をお待ちしております。

 

>グランドメニューはこちら

>店舗検索はこちら

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