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カテゴリー:スペシャルトピック

家族で楽しめて勉強になるお米クイズ

今回は、ステーキハウスブロンコビリーが考えた「家族で楽しめて勉強になるお米クイズ」を全部で7問出題します。ぜひみんなで一緒に解いてみてね。

「お米クイズ」スタート!

ブロンコビリーではステーキやハンバーグ、サラダバーだけではなくお米にもこだわっています。今回はそんなお米に関するクイズを出題します。

問題は全て3択クイズです。問題の下をスクロールすると答えがあるよ。ゆっくり1問ずつスクロールしてね。

ちょっと難しい問題もあるので、ブロンコおじさんからのヒントも参考にしてね。

 

では早速挑戦してみましょう!

 

 

ブロンコビリーでは全店、大かまどでごはんを炊いています。

大かまどで炊き上げることで、100℃以上の高温で激しく対流した米粒は抵抗を減らそうとして立った状態になり、お米の甘みのもとであるでんぷん質が安定します。ふっくらツヤツヤの美味しいごはんに仕上がります。

ブロンコビリーが大かまどでごはんを炊く理由

 

 

 

ブロンコビリーでは、お米の名産地である新潟県の魚沼地域の中でも山間部にある津南町のコシヒカリだけを扱っています。

一粒一粒心を込めて作られた津南町のコシヒカリの美味しさをお客様に味わっていただきたいと考えています。

魅力溢れるお米の産地「津南町」

 

 

 

昔は、この米俵に入れて運んだり、保存をしたりしていました。

昔の人はこの60キロの米俵を一人でかついで運んだそうです。

 

 

 

大陸から日本に稲作が伝わったのは、縄文時代終わり頃だといわれています。

弥生時代になり日本全国に広まったといわれています。

石川県の杉谷チャノバタケ古墳から日本最古の「おにぎりの化石」がみつかっているそうです。

 

 

 

「ごはんを最後の一口まで美味しく食べてほしい」という思いから、ステーキレストランとしては珍しいのですが、お茶碗でごはんを提供しています。

 

 

 

一度に8kg以上も炊ける大かまどなのですが、あえて一度に炊く量を2kgという少なさに抑え、1日に何回も炊くことで、お客様にできるだけ炊きたてのごはんを味わっていただくようにしています。

 

 

 

鉄板に盛り付けたご飯の上にガーリックの効いたビーフのミンチがたっぷり。その上に生卵という人気のトッピングです。

※大かまどごはんへのトッピングになりますので、グランドメニューの場合は、別途「ブロンコセット」または「単品ごはん」のご注文が必要です。(パンはお選びいただけません。)

ガーリックビーフライスを食べてみた

 

 

まとめ

今回は、ステーキハウスブロンコビリーのお米クイズを出題してみました。

何問正解できましたか?

ぜひお友達にも出題してみてくださいね。

ブロンコビリーのステーキ、ハンバーグといっしょに、こだわりの大かまどごはんをお楽しみください。ご来店お待ちしております!

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